English Doctor

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リスニング&発音科

典型的な英語病

英語疾患 典型的な症状など
左脳リスニング病 日本語の音が、英語の音よりも少ないことが原因で起こる英語疾患。日本語環境で育った場合には高い可能性で発症してしまう。
左脳に偏った聴き方をしてしまうことにより、様々な問題が発生してしまう。
典型的な問題としては、
・英語の早いスピードに追い付けない
・知らない単語/話題になると理解度が大幅に下がる
・リスニング力がなかなか上がらない
・教材レベルの英語は聞き取れても、ナマの英語には歯が立たない
カタカナ発音病 英語の音をすべてカタカナに置き換えてしまう英語疾患。
スピーキングはなんとかなるケースもあるが、ネイティブが話す英語のリスニングには全く歯が立たなくなる。

リスニング&発音科における治療について

お薬(書籍)

『頑張らない英語学習法』

『頑張らない英語学習法』

「左脳リスニング病」を治療するための、英語の正しい聴き方や、学習効果を高めるための意識の持ち方について解説がある。また、巻末の無料特典では、ディクテーション(書き取り)用の音声と解説がダウンロードできる。
リスニングだけでなく、スピーキングやリーディングについての学習法についても載っている本。

イングリッシュ・ドクターからの指導・アドバイス(無料情報、連載記事など)

なぜ「聞き流す」だけでは、英語リスニング力は上がらないのか?(リクナビNEXTジャーナル)

英語リスニングの正しいやり方&考え方(14:33)


本格治療・手術(教材・講座)

リスニング教材『リアル・リスニング』

リスニング教材『リアル・リスニング』

「左脳リスニング病」を根本から治療するために、英語リスニングへの正しい意識、および正しいリスニング方法が身につくトレーニング教材。

<福田則夫さま(北海道)のご感想>
リスニングの仕方の全体像をつかむことができたおかげで英語を聞こうとする姿勢も変わったように思います。 単語一つ一つの発音を如何に正確に聞き取るかということが、一番大切なことなんだということを実感しました。 また、自分がこれまで覚えてきた発音が如何に曖昧なものだったのかがよくわかりました。 これからは正確に発音できるように覚えていきたいと思っています。それがリスニングに不可欠だということもわかりましたので。 私もいくつか他の教材もやりましたが、「リアル・リスニング」が一番インパクトが強かったです。 楽しく取り組むことができとてもよかったです。感謝です!

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