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英会話に関する英語病を治したい方へ

このページでは、英会話がうまくいかない原因となる英語病の解説や、その治し方などについてご説明します。

典型的な英語病

英語病 典型的な症状など
アイキャント症候群 結構な英単語を知っているにも関わらず、「英語が話せない」と全否定してしまう英語病。
英語コミュ障 間違えたくないと思ったり、周りの日本人の目が気になったりして、思うように英語が話せなくなってしまう状態。
直訳スピーキング病 英語を話す時に、日本語からの直訳でしか考えられず、すぐに言葉に詰まってしまう。 その結果、「ボキャブラリーがないから英語を話せない」と思ってしまいやすい。
知識肥満症 英単語/英文法などに関する知識はたくさんあるものの、実際に使った経験がないか乏しいため、実用的な知識として身に付かないこと。
ウノミー(暗記病) 英語を暗記科目だと思い込んでいるため、英単語には「たくさん意味がある」と思い、個別にすべてを暗記しようとしてしまう。

イングリッシュ・ドクターからの指導(無料記事)

英語が話せるために必要な時間─実はわずか2時間くらいって、ホント?(リクナビNEXTジャーナル)

リクナビNEXTジャーナルでの連載「正しい英語学習の方法」の第41回目。
英会話に関して解消しておく勘違いと、英語で言葉に詰まってしまう2つの原因について解説しています。

もう、英語の言い間違いにドキドキしない!「英語心拍数」検査(English Journal Online)

English Journal Onlineでの連載「イングリッシュ・ドクター西澤ロイの英語健康診断」の第6回目。
「英語コミュ障」を克服するためのアドバイスを行なっています。

英語ダイエット:「知識肥満症」に陥っていませんか?(English Journal Online)

English Journal Onlineでの連載「イングリッシュ・ドクター西澤ロイの英語健康診断」の第7回目。
「知識肥満症」「直訳スピーキング病」などを改善するためのヒントが満載です。

英会話表現を「暗記ゼロ」で身につけられるシンプルな方法とは?(リクナビNEXTジャーナル)

リクナビNEXTジャーナルでの連載「正しい英語学習の方法」の第3回目。
難しい単語(動詞)を暗記してしまうのではなく、句動詞(動詞×前置詞)を感覚的に理解して使えるようになる方法について解説しています。


イングリッシュ・ドクターによる“治療”

お薬(書籍)

『英語を話したいなら、まずは日本語の話し方を変えなさい!』

『英語を話したいなら、まずは日本語の話し方を変えなさい!』(SBクリエイティブ)NEW

一切の暗記なしで、日本語の話し方を変えることにより、英語が口から出やすくなります。
様々な英語病を一気に治すことのできるイングリッシュ・ドクター渾身の一冊。

以下のような嬉しいご感想をたくさんいただいています。
『オンライン英会話の先生から褒められました!』
『「オレは英語を話せる!」という確信が手に入りました』
『英語病を併発している方にぜひ読んで欲しい』

『頑張らない英会話フレーズ』

『頑張らない英会話フレーズ』(あさ出版)

基本動詞と前置詞の「英語感覚」を掴むことにより、一切の暗記なしで、300通りの英会話フレーズが身につく本。
英語感覚を掴むことにより、「ウノミー(暗記病)」と「直訳スピーキング病」を軽減させます。

以下のような嬉しいご感想をたくさんいただいています。
『色々と英語の発想が学べる本を探しましましたが、一番コスパがいいです』
『なるほどと思いながら楽しく読み進めていくことができる素晴らしい本です!』
『単語を深く理解できるのですごく勉強になります!』

イングリッシュ・ドクターによる本格“治療”

オペ(教材)

Just In Case

Just In Case(初級~中級レベル)

中学英語をベースにして、暗記をせずに英語が話せるようになるためのトレーニング教材。
2~3ヶ月を目安に、自信をもって英語で言いたいことが言える基礎的な表現力を養います。
疑問点や不明点などがあればいつでもメールでご質問いただける3ヶ月間のメールサポート付き。

なお、教材を使っての独学や、学習の継続に自信がない方のために、毎日の動画レッスンが付属する「安心コース」もご用意してあります。

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