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SDGsへの取り組みについて


SDGs(持続可能な開発目標)を支援しています

西澤ロイはSDGs(Sustainable Development Goals:持続可能な開発目標)を支援しています。 また、LNOB(Leave No One Behind:誰ひとり取り残さない)というキーワードにも深く共感します。


SDGsについて詳しく知りたい方は、リクナビNEXTジャーナルでの私の連載記事「SDGsと英語を一緒に学ぼう」をご覧ください。
第1回:サステナブル(sustainable)ってどういう意味?(SDGsの概要と前身MDGsについて)
第2回:goalとtargetはどう違う?(SDGsの17の目標について)

事業を通じて主に注力しているテーマ

ゴール4:質の高い教育をみんなに(Quality Education)

イングリッシュ・ドクター🄬は、英語が上達しない原因である「英語病」をなおし、英語学習における「つまずき」を取り除きます。
それにより、日本の英語教育によってむしろ「取り残され」てしまった方々の英語習得や上達をサポートいたします。

また、日本人の英語教育だけでなく、カンボジアをはじめとした開発途上国における教育支援を行なっています。 売上の一部(売上の約1%+印税の一部)を公益財団法人CIESF(シーセフ)を通じて寄付しています。

事業の中で関連しているテーマ

ゴール5:ジェンダー平等を実現しよう(Gender Equality)

言語の習得においては、概して女性のほうがより得意な傾向があります。
西澤ロイが開発した教材の「サポート講師」には、ジェンダーに囚われることのない採用を行なっています。

ゴール17:パートナーシップで目標を達成しよう(Partnerships for the Goals)

質の高い英語教育を日本に広く届けるために、志を同じくする英語教育者同士での連携を深め、また、良い教材・学習ノウハウなどを広めるためのコラボレーションを積極的に行なっています。

その他、活動の中で関わったテーマ

ゴール12:つくる責任 つかう責任(Responsible Consumption and Production)

書籍の廃棄処分(断裁処分)問題に対して、緊急クラウドファンディングを実施することで、廃棄される書籍を少しでも減らす取り組みを行なっています。
<実施例>
【緊急支援&SDGs】英語力の底上げができる名著を廃棄処分から救うタイムセール!(2021/9)
書籍『英語を続ける技術』の裁断処分を阻止したい!(2019/7)

ゴール14.海の豊かさを守ろう(Life Below Water)

不定期にビーチクリーン活動を行なっています。


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